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スワップ大幅アップ!マネーパートナーズ

今月、口座は開設していたものの、休眠状態になっていたマネーパートナーズに動きがありました。

詳しくはど素人の外為投資日記等 にも書かれておりますが、主要ペアのスプレッドの縮小の他、スワップが大幅アップされました。

変更幅は以下の通りです。(間違いがあったらごめんなさい)

<スプレッド>
ドル円 3~3銭
ユーロ円 5~4銭
ポンド円 9~8銭
ランド円 8~6銭
ユーロドル 5~4ポイント

<スワップ>(6月28日と7月3日の比較)
ドル円
買 158円 : 売 -162円~ 買 160円 : 売 -161円

ユーロ円
買 158円 : 売 -162円~ 買 160円 : 売 -161円

ポンド円
買 325円 : 売 -335円~ 買 332円 : 売 -335円

豪ドル円
買 153円 : 売 -158円~ 買 160円 : 売 -161円

NZドル円
買 190円 : 売 -195円~ 買 196円 : 売 -197円

ランド円
買 40円 : 売 -45円~ 買 44円 : 売 -47円

ポイントは1円程度という、スワップの売りと買いの差になります。
今まで微妙だったスワップの改善されたとなると、 長期投資に必要不可欠な
・安定性(株式公開・信託保全)
・レバレッジ(50~100倍)
・高スワップ
の他
・手数料無料
・低めのスプレッド
とのように、最強業者への階段を着実に駆け上がっているように見えます。

とりあえず、このスワップがキャンペーンの一環ではないかという疑惑もあるので、2週間ほど様子を見て、本格的に資金移動をしていきたいと思います。

マネーパートナーズ


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安値圏にある高金利ペアのユーロランド

今週も引き続き円安が続いています。ドル円が125円、ユーロ円が170円、ポンド円が250円も時間の問題でしょうか。

スワップ派で重要な事柄は、
低い変動率
高金利通貨が安値圏にあること
今後もこの金利差が容易に縮まらないであろう事
の3点です。

近頃のクロス円は高値圏にあり、手を出しにくいのが現状です。

ですが、探せばあるもので、高金利ペアでありながら、安値圏で安定している通貨があります。

それが、ユーロランドです。

ユーロランドの為替レートは、去年の今頃まで8.0000近辺でもみ合っていたものの、そこからランド安が進み、ここ一年近くはは9.300から9.800近辺で安定しています。
変動率は5%前後ですが、金利差は9.5%(ランド)-4%(ユーロ)の5.5%あり、この水準は、ポンド円を超え、豪ドル円に匹敵する数字になります。

※ユーロランドのチャートが手元にない場合は、「google finance」で見ることができます。

現在、その通貨ペアが取引できる会社は、SAXO系と ヒロセ通商位だと思っております。
もし、リアルタイムでレートが見たい場合は、口座開設をされると便利でしょう。

ランドの情報は、非常に情報が少ないですが、 南アフリカランド研究所等ためになるサイトが多くありますので、そこで勉強をしております。

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円安局面こそ有効な買いあがり戦略

先週末は、ドル円が123.50円やユーロ円が165円を超えたり、とにかく円安が進みました。

スワップ派の大半は、含み益が増えたが、買い増したいのに高すぎて 買い増せず、複雑な心境ではないでしょうか?

私もその一人ですが、現在のレバレッジが低い場合、素直に買い増す方がいいと思います。

だからと言って、常に買った瞬間暴落するのでは?という事が頭をよぎります。

そこで、上がるたびに逆指値(ストップエントリー)で買い増していく。買いあがり戦略が有効ではないかと思いました。

まず、今のレートから上と下に段階的にOCO注文(一方約定したらもう一方をキャンセルする方法)を入れます。(資金が少ない場合は1000通貨単位から取引できる業者を使用します)

もし、そのまま相場が上がり続けた場合、段階的にストップにヒットすることにより含み益が増大していきます。

逆に、下落した場合、一時的には損をしますが、当初の戦略通り買い増すことが可能です。

ここでの注意事項ですが、前もって上に置いた逆指値がヒットした場合のレバレッジと、下に置いた指値が全てヒットした場合のレバレッジを計算しておくことです。

実際には、最後の逆指値がヒットしたときには、今のポジションから出る利益と、勝手についていくスワップである程度は修正されますが、無計画で買い増していくと、ひどい目に遭うと思います。

個人的な意見では、損切りをする気がないのであれば、5倍を超えないようにすればいいのではと思います。



最近は、これらのスワップの投資法が書かれたブログが多く、とても参考にしております。

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スワップ派の業者選び

スワップ派の方がまず気にするのが、どの業者を使うかです。 同じ取引でも、その選択で収益額が大きく違ってくるので重要な要素になります。

1.受け取りスワップが高いか
これが最重要事項でしょう。業者によっては、1万通貨あたり10円近く開きがあるので、1年で3,650円も差がでます。
ここで、ひとつ注意がありますが、1日あたりではなく、1週間あたりのスワップで比較するようにお勧めします。
なぜなら、1日のスワップが高くても、木曜日の3倍デーのスワップを低く抑えている可能性があるためです。
スワップ比較の詳細は、これらのブログが便利です。

2.業者の信頼性や信託保全の有無
為替の長期取引は、長時間お金を預け続けるため、お金が戻ってこなくなるようなことは避けなくてはなりません。
信託保全がありといっても100%安全とはいえないので、分散して入金するのをおススメします。

3.レバレッジは高いか
レバレッジは長期投資には関係ないと思われますが、預け入れ額を低く抑えるという意味で重要になります。
低い金額でポジションを維持することにより、業者の破綻リスクの軽減、余ったお金を株や普通預金等で運用できる事などのメリットが存在します。
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続く円安、その中での戦略は

ここ一年間、円安が続いています。
時々調整はあるものの、スワップ派にとってはしっくりこないものもあるでしょう。
こんなときはどうするか?
待つしかないと思います。

しかし、儲け損なっているのも嫌なので、損切りをしない前提で少しだけ、クロス円の買いがいいと思います。

円安が続けば、保険代わりのお小遣いが稼げ、円高時は安心して買い増しができるからです。

相場で危険なのは、一方方向にリスクを傾けすぎることです。
相場は思ったように動いてくれません。

なので、どちらに転んでも構わないという気持ちが大切だと思います。

安全なレバレッジ等は、他のFXブログにも紹介されています。

もちろん、後にここでも書きたいと思います。

クイック入金対応!取引手数料無料『Spot Board』

相場に気にせず、お金が稼げるのが理想ですね。
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為替取引での鞘取り戦略

今週は、ニュージーランドの貿易収支と政策金利と昨日のアメリカの実質GDPでデイトレを行いました。
ニュージーランドの指標では枚数もそれほど多くなく、10銭程しか抜けませんでしたが、実質GDPでは、115.60付近で7枚売建て、115.00の少し下で買い戻し4万程プラスになりました。
また、ポンスイは動かないので、2.3050程で損切りしてしまいました。 やはりポンスイは買いから入りたいですね。

さて、今日のお話は鞘取り(裁定取引)です。
鞘取りは、同じ価値のもの又は同じような値動きをするもので割高のものを売り、
割安のものを買って、同じ価値になったときに決済をかけそのわずかの利幅を得る取引方法です。

すこし、為替から話題はそれますが、
私は、カブトットコム証券、松井証券、イートレード&楽天証券が発表したオークション形式の夜間取引に注目しています。
なぜかと言うと、それぞれが独自に取引を行うとなると全く同じ株券が、同じ時間で、違う値段で取引される可能性があり鞘取りが発生することです。
今は、株取引の手数料競争で1000円で買って1001円で売っても利益が出る状況です。
実際は鞘取りのみでトレードしている投資家もいるため目が離せません。

さて、為替に戻ります。
実は、為替においても鞘取りは可能です。
一度、取引会社が提供しているリアルタイムレートを複数の会社同時に見てください。
値動きがそれほどない時でさえ、1~2銭の差はあると思います。
それが、重要指標等で急激に変動した場合はFX会社によっては20銭程まで開く可能性があります。
これらのFXブログ でも紹介されているように、 それらの会社が手数料無料の会社の場合、その瞬間に鞘取りを行うことで10銭程の利益を抜く事ができます。
ですが、そのチャンスはゼロコンマ何秒の世界であり、毎日秒単位で取引を行っているデイトレーダー以外はあまりおすすめ出来ません。

では、実用的な話をします。
もし、AのFX会社で米ドルを売りたい場合は、他社のレートと見比べ一瞬割高になった瞬間に成行で発注します。
その、参考にするレートはくりっく365がいいかもしれません。
なぜなら、くりっく365は複数のマーケットメーカーによって値段が決まっており、実情のレートを反映している可能性が高いためです。



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今日のポンスイ

今日、特に動いたのはポンスイでした。
ロンドン時間に入ったとたん突如上げ始め、2.3120付近まで上げました。
しかし、米国時間に入った瞬間値を戻し始めています。

先週の英国のCPIにより溜まったショート損切りを伴いながら上げていったポンドに、今日は2.3000付近に溜まっていたであろうショートを狙われたのでしょうか?

とりあえず、損切りラインにかからなくてほっとしています。

普段は、直接売買されないであろうポンスイに資金が入っている感じがあるので、逆張りは危険であると推測します。

売り増しはやはり、2.2900の少し下ですかね?
当初の考えを崩さずにトレードを考えています。
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本日のポジション

さて、現在のポジションは2.3000付近で手に入れたポンスイのショート一枚と 116.90付近での米ドルショート一枚です。

ポンスイは調整後のポンドの上昇には注意が必要ですが、過去一年間大きく超えられなかった2.3000の壁を信じて売建てました。
本格的に2.2900を割ってくるようなら売り増し、
2.3140では損切りを行いたいと思います。

米ドルはとりあえず様子見のショート一枚です。
116円後半まで戻したら売り増し、
118円を超えてきたら損切りを考えます。

来週は水曜日の27:00からのベージュブックと金曜日の21:30の実質GDPに注目が集まると思います。
ベージュブックは恐らく寝ているでしょうから 実質GDPを狙って行きたいと思います。

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外貨exで行う買い下がり戦術

投資で一番重要なのは、もし失敗したときにどれほどの損失がでるのか事前に見積もることです。
資金がなくなり相場から引退を余儀なくされないようにしなければならないのです。

ここで、私が考えた戦略が、外貨exでの買い下がり戦術です。
なぜそのFX会社というと、1000通貨あたりの実質往復手数料が米ドルで10銭(即日決済7銭)と安いためです。(普通は25銭位取られます)

この買い下がり戦術は、一定の細かな幅で下に次々と買指値&利食いのIFD注文を入れます。
(ここでは注文の単位は1000通貨単位の米ドル、利食いの幅は100銭とします。)

例えば、今の米ドルのレートが116円とすると、
116.00の買指値&117.00円の利食いIFD注文
115.90の買指値&116.90円の利食いIFD注文
116.80の買指値&116.80円の利食いIFD注文・・・・
という具合で下に向かって次々と注文を入れ、利食いがされたらそのポジション分新規でIFD注文を入れます。

ここでの利点といいますと、
指値と利食い注文が細かい為、あと数銭差で約定できないというリスクを軽減できる。
ポジションを持つだけで毎日スワップ金利を受け取れ、調整等で上げた時は利確ができる。
(その為、買付け単価を下げるような働きがあります。)

ここでのリスクは、調整が一切なく急激な円高が進んだ場合です。
その場合の損失額は、
110円まで下落した場合は約18万円
100円まで下落した場合は約130万円
の損失が出ます。
実際は、毎日のスワップ金利と調整による利食いが発動するのでそこまでの損失は出ないでしょうが、こうなった場合は段階的に損切りを考えた場合が賢明です。

その他のリスクは微調整で対応できます。

Q、最悪将来、100円までの円高が考えられるが、100万以上のリスクは抱えられない。
その場合は、買指値を発注する幅を荒くすることで切り抜けられます。

116.00の買指値&117.00円の利食いIFD注文
115.80の買指値&116.80円の利食いIFD注文
115.60の買指値&116.60円の利食いIFD注文・・・・

Q、しばらく持ち合いが続きそう
その場合は、現時点のレートでいくらか購入(20000通貨等)した後、買い下がりを決行します。

Q、一度下げてもすぐ戻ると思うので、そこでポジションがゼロになるのが嫌だ
その場合は、利食い注文の幅を荒くします。

116.00の買指値&118.00円の利食いIFD注文
115.90の買指値&117.80円の利食いIFD注文
116.80の買指値&117.60円の利食いIFD注文・・・・

Q、定期的に利確していきたい(為替差益狙い)
その場合は利食い注文の幅を狭くします。

116.00の買指値&116.50円の利食いIFD注文
115.90の買指値&116.40円の利食いIFD注文
116.80の買指値&116.30円の利食いIFD注文・・・・

Q、これから、少し上がった後下がっていくと思う
この戦法は、売りからでもできますが、マイナススワップが出るのであまりおすすめしません。

私は、この戦術で急激に100円まで円高になっても100万円ちょっとの損失は少ないように思います。もしそうなったら、損切りした後、外貨で出金し外国で住むのもいいかもしれません。

ちなみに、1000万近くの投資資金がある人は10000通貨単位でもこの戦法が可能です。
その方が、往復手数料換算で3銭からとかなりお得だからです。
私も早くそうなりたいものです・・・・

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外貨ex

1000通貨単位の取引はとにかくお得で、レバレッジも高めに設定できるので多少の含み損は耐える事ができます。

デイトレ向けの通貨ペアとは?

みなさんは、デイトレはどの通貨ペアでやっているのでしょうか?
ドル円やポンド円の人が多いと思いますが、実際はどうでしょうか?

一般的にデイトレ向きのの通貨ペアは、
安いお金
短い時間
多くの利回り
が基本になります。

ここでは、手数料100円を投資し、チャートの上と下をぴったりと当てた場合、一日でどの程度の利回りが期待できるか計算してみます。
(手数料は取引手数料が無料のFX会社で、業界最低水準のスプレッドで計算します。通貨は10000通貨単位です。)

まずは、代表的なドル円では
一日の変動は約100銭なので、10000円
スプレッドは約3銭なので、300円
100円では、10000/3.00の3333円になります。

そして、ポンド円
一日の変動は約150銭なので、15000円
スプレッドは約8銭なので、800円
100円では、15000/8.00の1875円になります。

ニュージーランドドル円
一日の変動は約80銭なので、8000円
スプレッドは約8銭なので、800円
100円では、8000/8.00の1000円になります。

そして、円が絡まない通貨ペアは手数料はあまり違わないので、レートが高い方が、変動率が激しいためお得です。

ユーロドル(ドルのレートは115円で計算)
一日の変動は約120ポイントなので、120ポイント×115円の13800円
スプレッドは約5ポイントなので、5×115円の575円
100円では、13800/5.75の2400円になります。

ポンド/ニュージーランドドル(NZD)(NZDのレートは70円で計算)
一日の変動は約300ポイントなので、300ポイント×70円の21000円
スプレッドは約10ポイントなので、10×70円の700円
100円では、21000/7.00の3000円になります。

このように、利益率の面では、ドル円とポンド/NZDに軍配が上がります。

ちなみに、
南アフリカランド円はレートに対して手数料が高い
ポンスイは場所が近いため、そこまでレートが変動しない
豪ドル/米ドルやNZD/米ドルはレートが低いため
あまり向きません。

一方、利益額で見ると、ポンド/NZDや急騰(急落)時の南アフリカランドは相当魅力的です。

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ドル円117円突破

今日はそこまで重要な指標がないので、穏やかにいくのかなと思っていたドル円がNY時間を待たずして117円を突破してしまいました。

今日の取引ですが、どうしても気持ち悪かったので、朝方、ドル円ショートを116.31で買い戻し、72.34でNZDをロングしました。

結果的には、ドル円の買い戻しによる損切りはNZDの含み益で相殺され、ポンスイの含み益が2000円程になっています。

一旦ドル円をノーポジにしましたが、ショートの意欲は変わってはいません。

水曜日のバーナンキさんの発言や木曜日のFOMC議事録まではあまり動かないと思います。

仮に、そこでインフレ警戒発言が出たとしても119円と121円の壁を突破していくには力不足だと思っております。

木曜日までの間、高いところでショートポジションを取って行きたいです。

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土日にいろいろと

為替相場が閉まっている土日、様々な出来事が起こりました。
中東では、イスラエル軍のレバノン攻撃
北朝鮮の今後のミサイル発射を匂わせる発言に
G8では、エネルギー市場の安定の取り組みで一致
スイス買い、円売り、ドル買いを誘発しそうな出来事の数々
明日、窓が空くのでしょうか?

ポンスイロング+米ドルショートのポジションはちときついです。
為替ブログランキングの上位者は米ドルロング派が多い為、とても心配です。

テクニカル的には、ドル円は117円までドル買いの勢いが続くのか?
オセアニア通貨では、高値を追求できるかがキーとなりそうです。

特に、NZDは今日の消費者物価の結果次第では72円の壁を越え上昇トレンドを形成する可能性があるので見逃せません。
逆に、マネーゲームによって上げられた商品の価格が暴落を始めた際には、資源国の通貨が大きく売り込まれる可能性も秘めています。
今週のオセアニア通貨はとても重要になると思っております。

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現在のポジション

明日は日本は海の日で休場、久しぶりに平日に売買できる日ですが、売買が薄そうなので夜に体力を温存したいです。

さて、現在のポジションですが、2週間ほど前に運よく下値の2.2560で拾えたポンスイのポジションに、
先週の金曜日に116.00で売建てたドル円のショートポジションです。

ポンスイは、2.2820に利食い注文をしています。
MACDではゴールデンクロスをしていますが、イスラエルのレバノン進行が不安材料です。有事のスイスフラン買いといいますし・・

ドル円は失敗した感じです。
上げていく素振りがあれば、損切りを考えています。

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短期売買への方針変更

実は今日、ブログのタイトルを『50万円からのスワップ狙い・FX(外為)投資』から
『狙え!経済指標!FX短期投資』に変更いたしました。

理由としては、長期投資は株でしているため、FXで同じ事をしてもつまらないからです。
仕事帰りトレード出来ることはかなりの魅力です。
今日は具体的な戦略等は抜きにして、考えている取引環境を説明したいと思います。
まあ重要な所ではありますね!!

私は主に用途に分けて3つの口座を使い分けていきたいと思います。

まず一つ目の口座は
セントラル短資オンライントレードです。
これは、一部のポジションを長期で持ちスワップを狙うためです。
選んだポイントは、
スワップ派では人気のポンスイ、南アフリカランドが使える。
大手であり信頼できる。
外貨まで含め、信託保全されている。
スワップが高い。
というところです。
まあ、短所というと手数料が高めという事ですが、頻繁に売買は行わないので関係ありません。

2つ目の口座は
ひまわり証券です。
ここは、経済指標対策に使う口座です。
長所は
注文が殺到しても落ちにくい。
重要経済指標では、その日のうちに反対売買を行うことが多いため、手数料無料のデイトレ口座が使える。
更に、通貨ペアが豊富の貯め、チャンスがあれば仕掛けやすい所です。豪ドル/NZドルやユーロ/スイスフランが使えるのがいいですね。

最後の口座は
外貨ex です。
ここは、完全に短期売買用です。
実は、結構使える会社です。
利点は、
1000通貨あたり、30円という安い手数料(当日決済は片道無料) 約100倍までかけられるレバレッジ。
即時入金などの入出金です。
手数料とレバレッジだけでは、AFT-FXダイレクトトレードが最強だとは思いますが、1000通貨から取引できて手数料30円(3銭)がプラスされるのはかなり魅力です。
普通は100円(10銭)ですから。
そのため、一万通貨単位ではできにくい、10銭毎に指値を入れていくような注文ができ、リスクを分散させることができるわけです。

一万通過単位なら、手数料無料のこちらもおすすめです。
業界最低水準!!
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この3つがあれば、大抵の要求は満たせると思います。
長くなりましたが、ここまで読んでくださりありがとうございました。
ポジションは次から説明したいと思います。

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雇用統計を受け、これからの米ドル

今週の金曜日の雇用統計では弱気の結果が出て、予想どうり1円程値を下げました。
しかし、残念なことに利益を取ることはできませんでした。
というのも、金曜に急遽、会社の飲み会に行くことになり、 発表直前に注文を出そうとは思ったが、電波がなかったためです。

普通に家にいた場合は2万程の利益を取れていたと思います。
5月といい7月といい、雇用統計の日に飲み会は勘弁してほしいです。
まあ、金曜なので仕方ないと言えば仕方ないですが。

さて、これからの米ドルはどうなるか・・
正直言って分かりません。
現在は、利上げ継続論と利上げ停止論が戦っております。
先物金利では、8月の利上げを織り込みつつありました。
しかし、雇用統計だけで、利上げ継続論を吹き飛ばすだけの力はないと思います。
注目は、要人発言でしょうか?

仮にも、8月利上げされたとしても、次に来るのは利下げ観測が出てきそうです。
ロングで持つにはもう少しだけ下がってきてほしいと思います。

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買いたくても買えない米ドル

スワップ用として買いたいが、なかなか買えない米ドルと豪ドル。
特に後者は金利とともに経済も安定している通貨です。
しかし、なかなか下がってこない。
米ドルは112円、豪ドルは84円近くまで下げてくると、ナンピン覚悟で損切りせずに乗り切れる値段なんですが
為替は希望とは反対に行ってしまうもの、下手に今すぐ買って後悔するよりも、じっくり待つことがよさそうです。

実は、今日の朝ポンスイをロングで持ちました。
理由は、レンジの下に位置していたためです。
そのポジションは気長に持ち続けようと思っております。

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来週の雇用統計

来週は、月曜日に日銀短観の発表もありますが、一番の注目の的はやはり雇用統計です。
このような、重要指標では一瞬で1円以上動くこともあるのでデイトレには最適です。
先月はきれいに売建で利益を取れたので今週も狙っていきたいと思います。

私は、今月も大きく下げると予想します。(ヘッジファンドの勢いには逆らわないほうがいいですし)
そこで考えた施策は2つ

1.発表直前(九時半)に売建てておき、万が一の為10銭程上に逆指値で買い返済注文を出しておく
2.発表直前に上と下両方に逆指値(幅は10銭程)を入れておく。(前回使った方法です)

まず1の長所
・予想どうり下げた場合、利益をまるまる取れる。
・売り注文の増加でサーバーが落ちても関係ない。
・万が一上に上げても損失を少しで食い止められる。
1の短所
・変化がほとんどない場合は、手数料が無駄になる。
・大きく上昇し、サーバーが落ちた場合は大きな損失を被る可能性がある。

そして2長所
・下がってもあがっても利益を取れる。
・変動がない場合、注文をキャンセルし損失が発生しない。
2の短所
・注文増加でサーバーがダウンした場合は利益を取り損ねる。

以上の事で、サーバーがダウンしない前提の場合、2番の方がかなり安全です。
実際、このような重要指標では、ひまわり証券のデイトレ口座が人気をあつめております。
しかも、手数料が無料なので大きな利幅が狙える事になります。
くりっく365もいいですが、手数料を考えるとやはり上に軍配があがります。
fx会社ではそれぞれ得意な部分が違いますので、複数の口座を開設し、よい所だけを取るのをおすすめします。

ひまわり証券

サーバが強く、デイトレ口座では手数料が無料、更に通貨ペアが豊富です。重要指標(発言)の前後では大きな成果が狙えます。

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今月のドル円相場

今月のドル円は、6月の雇用統計の伸び率の低下のより一時111円台まで下げましたが、すぐに追加利上げの思惑が強まり現在116円半ばで推移しています。追加利上げか織り込んでいる模様です。

他の通貨がそれほど円安になっていない中、かなり強い流れだと思います。

これからは、27日からのFOMCと7月7日の雇用統計に注目が集まると思います。もし万が一、利上げが行われなかったり、雇用の増加がマイナスだった場合は再び110円を目指す事もありえると思います。

チャート的には暴落時に空けた窓埋めに挑戦中です。
ここで、117円まで行けるかがポイントになると思います。

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大地震が来たときどうする

もし、東京に大地震が来て首都機能が麻痺してしまったらどうなるのだろうか?
たびたび考えます。
その時命があるかは運に任せるしかないのですが、お金の問題です。
まずは、株価と円が暴落、そして銀行口座の凍結・・そのまま恐ろしいインフレが来て、円か紙切れ同然になったりするのでしょうか?
当初は、持ってる株が紙切れになるリスクを外貨購入でヘッジできるのではないかと思っています?
しかし、こないことを祈るしかないですね!!

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高値掴み

今日はオセアニア通貨があげそうだったので、逆の期待もこめつつNZドルを72.40、豪ドルを85.60あたりの逆指値を指して出かけました。
(どちらも昨日のボックスの少し上です)
ですが、見事に約定。
しかも、NZドルは一日の高値で買ってしまったらしいです。
8000円損したことよりのそっちが痛いです。

ちなみに、ワールドカップは豪ドルの相場にはほとんど関係なかったみたいです。

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明日のオーストラリア戦と為替

明日はいよいよワールドカップの日本対オーストラリア戦です。
結果も気になりますが、その時為替はどう動くのかが気になります。
なぜなら豪ドルとNZドルは日本人に大人気であり、ほとんどの人が買い越しポジションです。

純粋にオーストラリアが勝ったことであがるのか?
それとも、日本が勝ったことで高揚した日本人が大きな買いを入れてくるのか。(特にゴールの瞬間など)
個人投資家でどこまで為替を動かすことができるかわかりませんが、テレビが片手に相場を見ていきたいです。

ちなみに、私のポジションですが、運よく114円中盤で手に入れたショートポジションはわずか1000円の利益で決済してしまい、土曜日にあろう事かNZドルと豪ドルのショートを取ってしまいました
。 今は含み損が2000円程、明日は様子見にしたいので朝に即、損切りするかもしれないです。

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隠れた人気通貨ペア。ポンスイ

今、為替で人気の通貨ペアと言えば、言わずと知れた米ドル/円に高金利通貨であるNZドル/円、豪ドル/円ですが、
ひそかに人気を集めている通貨ペアがポンスイ(英ポンド/スイスフラン)です。

なぜかというと、レートが変動が比較的に少ないのとそこそこの金利が見込めることです。現時点でのポンスイの金利差は約3%
決して安くない水準です。
しかも、ここ一年はおよそ、2.240から2.300のレートで推移しています。(いきなりレンジブレイクされる可能性もありますが)

その水準は米ドル換算でいうと3円前後しか上下してないのです。
金利は一日で円換算で200円近くもらえるので、一番上で買って、一番下で売っても一年持っていると、ほぼ金利で埋まる水準です。

ブログのタイトルではスワップ狙いと書いていてデイトレばかりしていましたが、ここで金利を狙っていこうと思います。

そこで、つい先日ポンスイの通貨ペアを導入したセントラル短資オンライントレードから口座開設通知がきました。
押し目で狙っていきたいです。


セントラル短資

豪ドルとNZドルのスワップの高さが魅力的。 更に、信託保全と長期投資にはおススメです。

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円相場は爆上げ 株価は爆下げ

今日は、恐ろしい一日でした。
日経平均株価は、3%を超える大幅な下落
そのためか、円が売られ円安が進行しています。
昨日買ったばかりの豪ドルはあっという間に10000円の含み益に、いい具合に金利も付き85.16で利確できました。
そこで今度は上がり過ぎた米ドルに仕掛けようと思います。
114.54でショートポジションを取ることができました。
はたしてどうなるか・・・

ちなみに、いまだに持ち続けてる株は、この大幅な下落にかかわらず2連騰、まあ、たかが2000円ですが・・・
株もこれ以上下がってきたら買いを入れていきたいです。


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米ドル急上昇

更新したかったのはやまやまですが、ここ数日ブログの不具合で書き込みできませんでした。
雇用統計で下げたと思いきや、米ドルの急上昇恐ろしいです。
結局2枚の売りポジションは111円中ほどと後半で手放す事ができ、
112円前半で買ったものを50銭抜き、
悔いは多少あるものの、腹五文目でしょうか
これからは、どちらに行くのかわからない状況です。

今の状況では、為替差益を狙いたいなら、米ドルへ
スワップなら豪ドルですかね
実は、スワップサービスデーにつき、豪ドルを1枚買っちゃいました。


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今日の相場

今日は大きく窓の開けず、とての平凡な相場でした。
もうすぐ、非製造業景況指数の指標が出ます。
果たして大きく動くのか?
にしても、明日からの豪ドルは経常収支、GDPと手放せないかも。

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為替のデイトレ戦略

ブログのタイトルには長期投資のスタンスと書きましたが、最近はデイトレが結構多いです。
そこで気にしているのが需要経済指標!!
大きく振れる指標には注意してます。
その取引方法は、指標が出る直前、少し上と下で逆指値で待つというもの。

どちらかに大きく振れれば勝ち
動かなければ、損得なし
地味に振れてリバウンドすれば負けになります

30銭以上動くような指標の発表には目が離せません。

しかし、怖いのがひとつ。
急な取引増加によるシステムダウンです
。 いくら読みが当たっても、レートが提示されていなければなりません。
ちなみに三貴商事など様々なFX会社が参加しているクリック365では、今月の急な暴落の中、2銭下で売れていたので助かりました。
デイトレはシステムの安定も考慮材料ですね。

ここまで、デイトレの事ばかり書いていましたが、ちゃんと長期投資のことも考えております。 詳しくは後日。


三貴商事
 「為替-オンライントレード-INV@ST」
くりっく365では、通常年収330万円超で30%取られる税金も一律20% 損失を出しても、損を3年間繰り越せるメリットがあります。
数ある取引会社の内、三貴商事は最低水準の手数料を提供しています。

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前日の雇用統計

まず、最初にしばらくの間ブログを放置してすみませんでした。
理由は、仕事が忙しくいつも終電間際だったためです。
最近は落ち着いてきたので、再開したいと思います。

先月は、雇用統計の発表を知らず飲み会中大きな痛手をこうむってしまいました。なので、リベンジでした。

昨日の午後9時10分、帰宅して相場を眺めます。
雇用統計発表直後、大きく上か下かにぶれそうなので、米ドル2枚を10銭近く上と下両方の逆指値で待ち構えていました。
そして、9時半、恐ろしいほどの下落、案の定112.60の逆指値は112.58で約定し、+17,000円

しかし、難しいのはここから、
111.50というのはここ2週間のレンジの下値、
このまま110円のありえるが、また113円後半を試す可能性もあります。

とりあえず、先月の同じく、来週の窓空けを期待したいです。
もし、始値が111円前半ならば、そのまま放置、
窓が開かなければ、利益を確保のため1枚処分したいです。



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明日、どこで勝負を仕掛けるか

さて、先週の後半は今までの反動で円高に振れました。
MACDでは米ドルがゴールデンクロスです。
ですが、いまひとつ強気になれません。
もう一度 122円前半を試した後、再び戻り売りが再発しそうです。
とすると、そこで指値売りですかね。

また、NZドルは相当お買い得になってます。
しかし、ニュージーランドの経済状況や利下げ、月足では暴落の真っ最中という事もあり、様子見です。

最後に豪ドル、商品相場の影響を受けやすいですが、最近利上げされ、レートも大きく見るとボックスレートです。一枚だけ買って様子見というのもよさそうです。



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外貨預金について

主に都市銀行で売り出されている外貨預金
はたして外貨預金で資産を増やすことができるのか?

答えは「NO」です。なぜなら、あまりにも手数料が高すぎるからです。
外貨預金で儲けるつもりがあるのならFX(外国為替証拠金取引)で儲けた方が圧倒的に有利です。

一般的な米ドルで比較してみます。

まずは手数料
外貨預金 往復、約2円
FX 往復、約10銭
もし、1万$(1$110円の場合)購入する場合、20,000円と1,000円の差となります。買った瞬間2%近くの手数料をぼったくられたのでは、たまったもんではありません。

そして、金利
外貨預金 約3,4%
FX 約4,7%
現在のアメリカの政策金利は5%です。
銀行での、受け取りとの差額は手数料として奪われてしまいます。

レート
外貨預金 1日1回だけレートが変わります。
FX    ほぼ、リアルタイムで変動します。
1日1回だけの更新だと、希望したレートでの取引がしづらくなります。

このように見ると圧倒的にFXの方が有利となります。
無知というのは怖いもので、金融商品では知らない人が損をしてしまいます。

唯一FXの短所というのは安易にレバレッジをかけることができること。
例えば、10万円もあれば1万$が買えてしまいます。
それは。レートが10円上がれば資金が倍になり、逆に10円下がれば資金を失ってしまう計算です。
しかし、100万円預けて、1万$買うのであれば問題ありません。
それでも心配であれば、トレイダーズ証券 をおすすめします。どれだけがんばっても、資金の3倍までしか買えないからです。
24時間好きな時間で売買でき、1年放置していた場合4,5円以上円安にならないかぎり儲けが出るFXはかなり有利な金融商品だと思っております。

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今日の相場

今日の円相場も大荒れです。
夜12時現在、米ドルは109円前半から1円ほど戻し、 NZドルは68円まで下げた後50銭程戻しました。
気になるのは豪ドル。一時期1.5円下げてます。 米ドル、NZドル、豪ドルと続けて大暴落・・
恐ろしいです・・

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Appendix

スワップが魅力のFX会社

外為どっとコム
 
スワップ金利が高く、1000通貨から取引できるのが魅力的です。6/5日から手数料の値下げが決まり、さらに使いやすくなりました。

セントラル短資
 
スワップ金利の高さはトップ水準です。信託保全もされており、初回1ヶ月手数料無料、5000円キャッシュバックも魅力的です。

手数料が魅力のFX会社

マネーパートナーズ
手数料が無料で、ドル円のスプレッドが3銭と取引コストが魅力的で、さらに信託保全されているので長期の投資家にもおススメです。

FX Online
FX Onlineの魅力はなんといっても手数料が無料であること。
そのため、わずか数銭の変動でも利益を取ることができます。レバレッジも高くかけれるのでデイトレーダーにはおすすめです。

ひまわり証券
ひまわり証券はとにかく取扱通貨が豊富です。対円ではなくユーロ/スイスフランなどの外貨同士の取引や、香港ドル、タイバーツ、南アフリカランド等、各種通貨も取り扱っています。必ずどこかで買い(売り)サインがでる形になるので、テクニカル重視のトレーダーにはおすすめです。

外貨ex
サイバーエージェントグループのFX会社です。
とにかく1000通貨単位の手数料が魅力的で、30円(3銭)で取引できます。デイトレードの返済も無料であり、レバレッジも高めであり資金効率が特によいです。

クリック365取扱会社

税制上の優遇、スワップポイントの一本値、透明性の高い価格など、様々な利点があるくりっく365の取扱会社です。

三貴商事
 「為替-オンライントレード-INV@ST」
くりっく365のリード役、手数料の業界最低水準を維持し、資金の保全もされているので、多くの口座を獲得しています。

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