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円安局面こそ有効な買いあがり戦略

先週末は、ドル円が123.50円やユーロ円が165円を超えたり、とにかく円安が進みました。

スワップ派の大半は、含み益が増えたが、買い増したいのに高すぎて 買い増せず、複雑な心境ではないでしょうか?

私もその一人ですが、現在のレバレッジが低い場合、素直に買い増す方がいいと思います。

だからと言って、常に買った瞬間暴落するのでは?という事が頭をよぎります。

そこで、上がるたびに逆指値(ストップエントリー)で買い増していく。買いあがり戦略が有効ではないかと思いました。

まず、今のレートから上と下に段階的にOCO注文(一方約定したらもう一方をキャンセルする方法)を入れます。(資金が少ない場合は1000通貨単位から取引できる業者を使用します)

もし、そのまま相場が上がり続けた場合、段階的にストップにヒットすることにより含み益が増大していきます。

逆に、下落した場合、一時的には損をしますが、当初の戦略通り買い増すことが可能です。

ここでの注意事項ですが、前もって上に置いた逆指値がヒットした場合のレバレッジと、下に置いた指値が全てヒットした場合のレバレッジを計算しておくことです。

実際には、最後の逆指値がヒットしたときには、今のポジションから出る利益と、勝手についていくスワップである程度は修正されますが、無計画で買い増していくと、ひどい目に遭うと思います。

個人的な意見では、損切りをする気がないのであれば、5倍を超えないようにすればいいのではと思います。



最近は、これらのスワップの投資法が書かれたブログが多く、とても参考にしております。

日本最大級ショッピングサイト!お買い物なら楽天市場

これからのFX、開放宣言!「エキサイトFX」
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続く円安、その中での戦略は

ここ一年間、円安が続いています。
時々調整はあるものの、スワップ派にとってはしっくりこないものもあるでしょう。
こんなときはどうするか?
待つしかないと思います。

しかし、儲け損なっているのも嫌なので、損切りをしない前提で少しだけ、クロス円の買いがいいと思います。

円安が続けば、保険代わりのお小遣いが稼げ、円高時は安心して買い増しができるからです。

相場で危険なのは、一方方向にリスクを傾けすぎることです。
相場は思ったように動いてくれません。

なので、どちらに転んでも構わないという気持ちが大切だと思います。

安全なレバレッジ等は、他のFXブログにも紹介されています。

もちろん、後にここでも書きたいと思います。

クイック入金対応!取引手数料無料『Spot Board』

相場に気にせず、お金が稼げるのが理想ですね。
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為替取引での鞘取り戦略

今週は、ニュージーランドの貿易収支と政策金利と昨日のアメリカの実質GDPでデイトレを行いました。
ニュージーランドの指標では枚数もそれほど多くなく、10銭程しか抜けませんでしたが、実質GDPでは、115.60付近で7枚売建て、115.00の少し下で買い戻し4万程プラスになりました。
また、ポンスイは動かないので、2.3050程で損切りしてしまいました。 やはりポンスイは買いから入りたいですね。

さて、今日のお話は鞘取り(裁定取引)です。
鞘取りは、同じ価値のもの又は同じような値動きをするもので割高のものを売り、
割安のものを買って、同じ価値になったときに決済をかけそのわずかの利幅を得る取引方法です。

すこし、為替から話題はそれますが、
私は、カブトットコム証券、松井証券、イートレード&楽天証券が発表したオークション形式の夜間取引に注目しています。
なぜかと言うと、それぞれが独自に取引を行うとなると全く同じ株券が、同じ時間で、違う値段で取引される可能性があり鞘取りが発生することです。
今は、株取引の手数料競争で1000円で買って1001円で売っても利益が出る状況です。
実際は鞘取りのみでトレードしている投資家もいるため目が離せません。

さて、為替に戻ります。
実は、為替においても鞘取りは可能です。
一度、取引会社が提供しているリアルタイムレートを複数の会社同時に見てください。
値動きがそれほどない時でさえ、1~2銭の差はあると思います。
それが、重要指標等で急激に変動した場合はFX会社によっては20銭程まで開く可能性があります。
これらのFXブログ でも紹介されているように、 それらの会社が手数料無料の会社の場合、その瞬間に鞘取りを行うことで10銭程の利益を抜く事ができます。
ですが、そのチャンスはゼロコンマ何秒の世界であり、毎日秒単位で取引を行っているデイトレーダー以外はあまりおすすめ出来ません。

では、実用的な話をします。
もし、AのFX会社で米ドルを売りたい場合は、他社のレートと見比べ一瞬割高になった瞬間に成行で発注します。
その、参考にするレートはくりっく365がいいかもしれません。
なぜなら、くりっく365は複数のマーケットメーカーによって値段が決まっており、実情のレートを反映している可能性が高いためです。



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外貨exで行う買い下がり戦術

投資で一番重要なのは、もし失敗したときにどれほどの損失がでるのか事前に見積もることです。
資金がなくなり相場から引退を余儀なくされないようにしなければならないのです。

ここで、私が考えた戦略が、外貨exでの買い下がり戦術です。
なぜそのFX会社というと、1000通貨あたりの実質往復手数料が米ドルで10銭(即日決済7銭)と安いためです。(普通は25銭位取られます)

この買い下がり戦術は、一定の細かな幅で下に次々と買指値&利食いのIFD注文を入れます。
(ここでは注文の単位は1000通貨単位の米ドル、利食いの幅は100銭とします。)

例えば、今の米ドルのレートが116円とすると、
116.00の買指値&117.00円の利食いIFD注文
115.90の買指値&116.90円の利食いIFD注文
116.80の買指値&116.80円の利食いIFD注文・・・・
という具合で下に向かって次々と注文を入れ、利食いがされたらそのポジション分新規でIFD注文を入れます。

ここでの利点といいますと、
指値と利食い注文が細かい為、あと数銭差で約定できないというリスクを軽減できる。
ポジションを持つだけで毎日スワップ金利を受け取れ、調整等で上げた時は利確ができる。
(その為、買付け単価を下げるような働きがあります。)

ここでのリスクは、調整が一切なく急激な円高が進んだ場合です。
その場合の損失額は、
110円まで下落した場合は約18万円
100円まで下落した場合は約130万円
の損失が出ます。
実際は、毎日のスワップ金利と調整による利食いが発動するのでそこまでの損失は出ないでしょうが、こうなった場合は段階的に損切りを考えた場合が賢明です。

その他のリスクは微調整で対応できます。

Q、最悪将来、100円までの円高が考えられるが、100万以上のリスクは抱えられない。
その場合は、買指値を発注する幅を荒くすることで切り抜けられます。

116.00の買指値&117.00円の利食いIFD注文
115.80の買指値&116.80円の利食いIFD注文
115.60の買指値&116.60円の利食いIFD注文・・・・

Q、しばらく持ち合いが続きそう
その場合は、現時点のレートでいくらか購入(20000通貨等)した後、買い下がりを決行します。

Q、一度下げてもすぐ戻ると思うので、そこでポジションがゼロになるのが嫌だ
その場合は、利食い注文の幅を荒くします。

116.00の買指値&118.00円の利食いIFD注文
115.90の買指値&117.80円の利食いIFD注文
116.80の買指値&117.60円の利食いIFD注文・・・・

Q、定期的に利確していきたい(為替差益狙い)
その場合は利食い注文の幅を狭くします。

116.00の買指値&116.50円の利食いIFD注文
115.90の買指値&116.40円の利食いIFD注文
116.80の買指値&116.30円の利食いIFD注文・・・・

Q、これから、少し上がった後下がっていくと思う
この戦法は、売りからでもできますが、マイナススワップが出るのであまりおすすめしません。

私は、この戦術で急激に100円まで円高になっても100万円ちょっとの損失は少ないように思います。もしそうなったら、損切りした後、外貨で出金し外国で住むのもいいかもしれません。

ちなみに、1000万近くの投資資金がある人は10000通貨単位でもこの戦法が可能です。
その方が、往復手数料換算で3銭からとかなりお得だからです。
私も早くそうなりたいものです・・・・

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外貨ex

1000通貨単位の取引はとにかくお得で、レバレッジも高めに設定できるので多少の含み損は耐える事ができます。

デイトレ向けの通貨ペアとは?

みなさんは、デイトレはどの通貨ペアでやっているのでしょうか?
ドル円やポンド円の人が多いと思いますが、実際はどうでしょうか?

一般的にデイトレ向きのの通貨ペアは、
安いお金
短い時間
多くの利回り
が基本になります。

ここでは、手数料100円を投資し、チャートの上と下をぴったりと当てた場合、一日でどの程度の利回りが期待できるか計算してみます。
(手数料は取引手数料が無料のFX会社で、業界最低水準のスプレッドで計算します。通貨は10000通貨単位です。)

まずは、代表的なドル円では
一日の変動は約100銭なので、10000円
スプレッドは約3銭なので、300円
100円では、10000/3.00の3333円になります。

そして、ポンド円
一日の変動は約150銭なので、15000円
スプレッドは約8銭なので、800円
100円では、15000/8.00の1875円になります。

ニュージーランドドル円
一日の変動は約80銭なので、8000円
スプレッドは約8銭なので、800円
100円では、8000/8.00の1000円になります。

そして、円が絡まない通貨ペアは手数料はあまり違わないので、レートが高い方が、変動率が激しいためお得です。

ユーロドル(ドルのレートは115円で計算)
一日の変動は約120ポイントなので、120ポイント×115円の13800円
スプレッドは約5ポイントなので、5×115円の575円
100円では、13800/5.75の2400円になります。

ポンド/ニュージーランドドル(NZD)(NZDのレートは70円で計算)
一日の変動は約300ポイントなので、300ポイント×70円の21000円
スプレッドは約10ポイントなので、10×70円の700円
100円では、21000/7.00の3000円になります。

このように、利益率の面では、ドル円とポンド/NZDに軍配が上がります。

ちなみに、
南アフリカランド円はレートに対して手数料が高い
ポンスイは場所が近いため、そこまでレートが変動しない
豪ドル/米ドルやNZD/米ドルはレートが低いため
あまり向きません。

一方、利益額で見ると、ポンド/NZDや急騰(急落)時の南アフリカランドは相当魅力的です。

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短期売買への方針変更

実は今日、ブログのタイトルを『50万円からのスワップ狙い・FX(外為)投資』から
『狙え!経済指標!FX短期投資』に変更いたしました。

理由としては、長期投資は株でしているため、FXで同じ事をしてもつまらないからです。
仕事帰りトレード出来ることはかなりの魅力です。
今日は具体的な戦略等は抜きにして、考えている取引環境を説明したいと思います。
まあ重要な所ではありますね!!

私は主に用途に分けて3つの口座を使い分けていきたいと思います。

まず一つ目の口座は
セントラル短資オンライントレードです。
これは、一部のポジションを長期で持ちスワップを狙うためです。
選んだポイントは、
スワップ派では人気のポンスイ、南アフリカランドが使える。
大手であり信頼できる。
外貨まで含め、信託保全されている。
スワップが高い。
というところです。
まあ、短所というと手数料が高めという事ですが、頻繁に売買は行わないので関係ありません。

2つ目の口座は
ひまわり証券です。
ここは、経済指標対策に使う口座です。
長所は
注文が殺到しても落ちにくい。
重要経済指標では、その日のうちに反対売買を行うことが多いため、手数料無料のデイトレ口座が使える。
更に、通貨ペアが豊富の貯め、チャンスがあれば仕掛けやすい所です。豪ドル/NZドルやユーロ/スイスフランが使えるのがいいですね。

最後の口座は
外貨ex です。
ここは、完全に短期売買用です。
実は、結構使える会社です。
利点は、
1000通貨あたり、30円という安い手数料(当日決済は片道無料) 約100倍までかけられるレバレッジ。
即時入金などの入出金です。
手数料とレバレッジだけでは、AFT-FXダイレクトトレードが最強だとは思いますが、1000通貨から取引できて手数料30円(3銭)がプラスされるのはかなり魅力です。
普通は100円(10銭)ですから。
そのため、一万通貨単位ではできにくい、10銭毎に指値を入れていくような注文ができ、リスクを分散させることができるわけです。

一万通過単位なら、手数料無料のこちらもおすすめです。
業界最低水準!!
★☆【 パートナーズFX 】☆★


この3つがあれば、大抵の要求は満たせると思います。
長くなりましたが、ここまで読んでくださりありがとうございました。
ポジションは次から説明したいと思います。

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来週の雇用統計

来週は、月曜日に日銀短観の発表もありますが、一番の注目の的はやはり雇用統計です。
このような、重要指標では一瞬で1円以上動くこともあるのでデイトレには最適です。
先月はきれいに売建で利益を取れたので今週も狙っていきたいと思います。

私は、今月も大きく下げると予想します。(ヘッジファンドの勢いには逆らわないほうがいいですし)
そこで考えた施策は2つ

1.発表直前(九時半)に売建てておき、万が一の為10銭程上に逆指値で買い返済注文を出しておく
2.発表直前に上と下両方に逆指値(幅は10銭程)を入れておく。(前回使った方法です)

まず1の長所
・予想どうり下げた場合、利益をまるまる取れる。
・売り注文の増加でサーバーが落ちても関係ない。
・万が一上に上げても損失を少しで食い止められる。
1の短所
・変化がほとんどない場合は、手数料が無駄になる。
・大きく上昇し、サーバーが落ちた場合は大きな損失を被る可能性がある。

そして2長所
・下がってもあがっても利益を取れる。
・変動がない場合、注文をキャンセルし損失が発生しない。
2の短所
・注文増加でサーバーがダウンした場合は利益を取り損ねる。

以上の事で、サーバーがダウンしない前提の場合、2番の方がかなり安全です。
実際、このような重要指標では、ひまわり証券のデイトレ口座が人気をあつめております。
しかも、手数料が無料なので大きな利幅が狙える事になります。
くりっく365もいいですが、手数料を考えるとやはり上に軍配があがります。
fx会社ではそれぞれ得意な部分が違いますので、複数の口座を開設し、よい所だけを取るのをおすすめします。

ひまわり証券

サーバが強く、デイトレ口座では手数料が無料、更に通貨ペアが豊富です。重要指標(発言)の前後では大きな成果が狙えます。

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隠れた人気通貨ペア。ポンスイ

今、為替で人気の通貨ペアと言えば、言わずと知れた米ドル/円に高金利通貨であるNZドル/円、豪ドル/円ですが、
ひそかに人気を集めている通貨ペアがポンスイ(英ポンド/スイスフラン)です。

なぜかというと、レートが変動が比較的に少ないのとそこそこの金利が見込めることです。現時点でのポンスイの金利差は約3%
決して安くない水準です。
しかも、ここ一年はおよそ、2.240から2.300のレートで推移しています。(いきなりレンジブレイクされる可能性もありますが)

その水準は米ドル換算でいうと3円前後しか上下してないのです。
金利は一日で円換算で200円近くもらえるので、一番上で買って、一番下で売っても一年持っていると、ほぼ金利で埋まる水準です。

ブログのタイトルではスワップ狙いと書いていてデイトレばかりしていましたが、ここで金利を狙っていこうと思います。

そこで、つい先日ポンスイの通貨ペアを導入したセントラル短資オンライントレードから口座開設通知がきました。
押し目で狙っていきたいです。


セントラル短資

豪ドルとNZドルのスワップの高さが魅力的。 更に、信託保全と長期投資にはおススメです。

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為替のデイトレ戦略

ブログのタイトルには長期投資のスタンスと書きましたが、最近はデイトレが結構多いです。
そこで気にしているのが需要経済指標!!
大きく振れる指標には注意してます。
その取引方法は、指標が出る直前、少し上と下で逆指値で待つというもの。

どちらかに大きく振れれば勝ち
動かなければ、損得なし
地味に振れてリバウンドすれば負けになります

30銭以上動くような指標の発表には目が離せません。

しかし、怖いのがひとつ。
急な取引増加によるシステムダウンです
。 いくら読みが当たっても、レートが提示されていなければなりません。
ちなみに三貴商事など様々なFX会社が参加しているクリック365では、今月の急な暴落の中、2銭下で売れていたので助かりました。
デイトレはシステムの安定も考慮材料ですね。

ここまで、デイトレの事ばかり書いていましたが、ちゃんと長期投資のことも考えております。 詳しくは後日。


三貴商事
 「為替-オンライントレード-INV@ST」
くりっく365では、通常年収330万円超で30%取られる税金も一律20% 損失を出しても、損を3年間繰り越せるメリットがあります。
数ある取引会社の内、三貴商事は最低水準の手数料を提供しています。

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FX Onlineでデモ取引

FXに参入した時期が悪く、購入直後の急激な円高によってノーポジションにされてしまいました。
今はどうしても手が出せないのでFX Onlineでデモ取引(バーチャルFX)へ参加してみようと考えております。
デモ取引とは、実際のお金ではな、仮想マネーで実際の取引とほぼ、同じ条件で売買できます。
その使い方は様々です。
普段はチマチマしか買えないので、ドカッと売買して日頃のうっぷんを晴らしたい方。
仮想マネーを実際のお金だと思って、買いや売りのタイミングを見極めたい方。
初心者なので、売買の仕組みに慣れたい方。
実際取引としている方も、していない方も一度試している価値はあると思います。
今はキャンペーン中で、より多くのお金を得た方には、PCやiPod等の商品がつくそうです。
毎日上位100位までが掲載されるようなので楽しみです

詳しくはこちらから↓
豪華商品目指してバーチャルFXにチャレンジ!

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土日には作戦会議?

土日を省き24時間取引ができる為替取引
そのため、日中忙しいサラリーマンにはとても便利です。
為替は、ニューヨークの日中(日本時間の夜)よく動くと事が多く、専業トレーダーよりも少しハンデが少ないと思います。
ですが、問題は土日
特にすることがないんです。株取引でしたら銘柄も多いので何を買うか(売るか)作戦を立てられますが、為替は基本7通貨ほどで、することがないのです。まあ、土日はゆっくり休めと言う事ですかね?
勉強すればするほど儲かるとは限らない投資の世界。
休みも重要ということですね!!

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指値、逆指値の使い方

注文で一番悩むのが、指値、逆指値の使い方。
特に逆指値は浅いとすぐつかまっちゃうし、深いと損が大きくなります。 そんな、所でこんな言葉を見つけました。

『逆指値は切りのいい数字にしてはならず』

どうやら、切りのいい数字で逆指値をしている人が多いため、そこを狙われやすいというのです。
そこで、過去の日足をみてみると、強いトレンドの時は省き、ボックス相場の時は、○○.00付近での切り返しが多いように思えます。
ということは、指値は切りのいい数字の少し前、逆指値は少し後という事になります。
今は、全体が強いトレンドのためあまり使えませんが、もみ合いになったら使ってみようと思います。

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電波時計

経済指標トレードでは、いつも電波時計を見ながらトレードしています。そこで、5秒ほどたって動いたほうに乗るようにしています。

ですが、最近は1分程まえからのフライングが目立つようになり、トレードがしにくくなりました。

昨夜のFOMCも1分ほど前から下げ始め何もできずに終わってしまいました。
こうなってしまうとどうにもなりませんね・・・

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Appendix

スワップが魅力のFX会社

外為どっとコム
 
スワップ金利が高く、1000通貨から取引できるのが魅力的です。6/5日から手数料の値下げが決まり、さらに使いやすくなりました。

セントラル短資
 
スワップ金利の高さはトップ水準です。信託保全もされており、初回1ヶ月手数料無料、5000円キャッシュバックも魅力的です。

手数料が魅力のFX会社

マネーパートナーズ
手数料が無料で、ドル円のスプレッドが3銭と取引コストが魅力的で、さらに信託保全されているので長期の投資家にもおススメです。

FX Online
FX Onlineの魅力はなんといっても手数料が無料であること。
そのため、わずか数銭の変動でも利益を取ることができます。レバレッジも高くかけれるのでデイトレーダーにはおすすめです。

ひまわり証券
ひまわり証券はとにかく取扱通貨が豊富です。対円ではなくユーロ/スイスフランなどの外貨同士の取引や、香港ドル、タイバーツ、南アフリカランド等、各種通貨も取り扱っています。必ずどこかで買い(売り)サインがでる形になるので、テクニカル重視のトレーダーにはおすすめです。

外貨ex
サイバーエージェントグループのFX会社です。
とにかく1000通貨単位の手数料が魅力的で、30円(3銭)で取引できます。デイトレードの返済も無料であり、レバレッジも高めであり資金効率が特によいです。

クリック365取扱会社

税制上の優遇、スワップポイントの一本値、透明性の高い価格など、様々な利点があるくりっく365の取扱会社です。

三貴商事
 「為替-オンライントレード-INV@ST」
くりっく365のリード役、手数料の業界最低水準を維持し、資金の保全もされているので、多くの口座を獲得しています。

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